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ハワイ不動産マーケット情報、2017年 9月

    ハワイ不動産市場は順調に、そして、力強く動いています。また、最近のハワイの不動産協会やパショフィックビジネスニュースも、不動産価格の緩やかな上昇の数字を伝えています。この緩やかな上昇が、買い意欲を掻き立てているようです。ただ、売り物件の在庫不足が続いています。特に、一戸建ては、選択肢が少なく、指定の地域に条件が揃った物件が無いという事が起きています。また、条件がよく、適正価格、または、割安感がある物件には、複数の買い注文が入ります。在庫不足、そして、ハワイ不動産市場が活況である事を裏付けています。

    日本の節税対策の為に購入しようとした一戸建ては、築22年、またはそれよりより古く、木造という、この二つの条件を満たす物件ですが、カポレイには、たった3軒しかありません。カポレイは、比較的新しい住宅地ですので、仕方ありませんが、一昨年に調べた時には、40万ドル台が、あったのを覚えており、その後に調べた時には、40万ドル台が全く無く、50万ドル台が主流になっていましたので、価格上昇が顕著に現れていると感じていました。しかし、現在の該当物件3軒は、全て60万ドル台です。地区によってのバラつきはありますが、自宅に適した一戸建ての上昇は、今後も上昇が激しいかもしれません。なお、60万ドル以上でも、築22年経過した売り物件はありますが、高額な一戸建ては、コンクリートの建築であり、木造という条件を満たしません。よって、高額物件は該当しない場合が多いのです。

    ホノルルのコンドミニアムは、40万ドル台が最も売れており、コンドミニアムの中間価格も$402,000となっています。 この数字は、ホノルル全体ですので、ワイキキやカカアコでは、もっと高くなるでしょう。こちらも緩やかに上昇しています。
    では、賃貸ではどうかと言いますと、オンライン・賃貸リストの分析では、ワイキキやその周辺では、1ベッドルーム・アパートの賃料は、過去8年間で27パーセント上昇していますので、一年に3パーセントの上昇です。カイルアやカネオヘなどでは8年間で40パーセントの上昇です。1ベッドルームは、バケーションレンタルなどがあるので賃料は様々ですが、住居用に適した2ベッドルームの家賃は、今年の1月から7月までの平均賃料は2650ドルで、2009年の1,897ドルから26.5パーセント増です。
    ホノルル市全体のコンドミニアムのコンドミニアムの中間価格が33パーセント上昇していますので、家賃も不動産価格とリンクするように緩やかに上昇しています。

    さて、オープンハウスで見た物件に少し値引き価格で買い注文を入れたところ、ローンを組むフルプライス(売り手の言い値)の買い手に取られてしまいました。売り物件は、そのビルでは、広い部屋タイプで、明る採光があり、すべてが改装してある部屋でしたので、フルプライス(売り手の言い値)を強くアドバイスするべきでした。買い手は、非常に落胆して、どんな物件を見ても、その物件の事を忘れられずにため息をつくばかりです。そこで、先の売り物件の売り手に連絡し、現在の売買がキャンセルになったら、知らせてくれるようにたのみました。そして、バックアップオファーの提出をアドバイスし、売買がキャンセルになった場合の購入の強い意思表示としました。もし、現在のその売り物件の買い手が手続きをしているローンが組めないと判明した場合には、他の金融機関をあたり、他のローンに挑戦する事が出来ますが、もし、不動産登記日が売買契約書に指定した期日を過ぎると予想される場合には、売り手側からキャンセルできます。通常は、売り手からキャンセルする事は出来ませんが、登記日の延長に不服である時には、可能なのです。しかし、次の買い手が現れるか否かは、再度売りに出してみなくてはわかりませんので、買い手の次のローンの手続き終了まで登記日を延長して待ってみる選択も売り手にはあります。ですが、既に満足な買い価格での別の買い手が存在すると知っていれば、自信を持って、売り手からキャンセルできるのです。
    そこで、買い手のバックアップオファーに記入する価格が問題となります。現在の契約価格は、フルプライス(売り手の言い値)です。また、他にもうひとつのキャッシュのバックアップオファーがあるという売り手からの回答でしたので、それを考慮して十分上乗せして、提出しました。あとは、その現在の売買契約が流れるのを待つばかりですが、最善を尽くせば、もし、購入できなかったとしても、あきらめがつくでしょう。しかし、最初の買い注文の段階で、フルプライスの価格にしておけば、購入できていたはずで、売り価格より上乗せする事は、不要だったでしょう。
    現在のハワイ不動産市場を表すひとつの状況ですので、ご参考ください。

    SANADAインタ-ナショナル ハワイ不動産売買
    プラスセブン不動産            
    代表取締役社長 : 真田俊彦      

    ハワイ不動産を購入して永住権取得EB5プログラム

  • 新築コンド購入でアメリカ永住権取得 EB5プログラムの詳細な説明ページ2017年版
  • ハワイ不動産を購入して永住権(グリーンカード)を家族で取得できる画期的なプログラムEB5のHawaii City Plazaへの投資は終了し、現在は2軒目のカピオラニ通りに面したホテルコンドミニアムHawaii Ocean Plazaが始まりました。アラモアナセンター徒歩10分至便の立地、投資額は1ミリオンダラー(1.1億円)となりました。詳細は当社までおたずね下さい。
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  • 以上の写真は既に投資募集を終了したHawaii City Plazaです。2017年9月現在は、建設開始を待つばかりとなっています。

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